関係人口増やしたって、もう関係する相手がいなくなる。様々な活動に取り組んできた中核の人々、農業を頑張ってきた人々がリタイヤしてしまう時に、誰と誰が手をつなぐのか・・・
それとも、もう応援してくれるだけではだめなところは消えていくしかないということか。
草刈りしたり、水路を整備したりする作業を誰が続けていけるのだろうか。一年中いなくてもいいかもしれないけど、半年なら半年がっちり住んで、働いてくれる人が必要だろうな。
都市部の公務員を倍増して、夏職員と冬職員でローテーションして、半期は農山村に行ってもらうか。
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