ちょっといろいろ思い立って、今年2回目の焼石岳。
・川の渡渉点は、転けない限り、石を伝って濡れずに行ける。
・焼石沼から9合目の道は、登山道と流れが一体化しているところがあり、濡れる。
・その先9合目に向けて、草が生い茂っていて、道が見えません。だいたいの方向がわかっていれば迷うことはないかとは思いますが、下りは足元が見えないところで、段差があったり、脇がえぐれていたり注意して歩く必要があります。脇に1メートルほど滑り落ちたらしい後もありました。
・山頂から泉水沼経由で戻りましたが、その先の道は特に問題はありませんでした。



近頃、植物名が不正確になりそうな気がするので、写真のみ









動画も、なんか手抜き感が拭えない